〇〇してみた😊:日本猫ねこ協会のチャリティーカレンダー掲載常連への道・結果発表2026‼️

〇〇してみた

本記事は〇〇してみた:日本猫ねこ協会のチャリティーカレンダー掲載常連への道の続編です。
先にそちらを読んでいただけると記事の内容がスムーズになると思います。
もちろん、本記事のみをご覧いただいてもかまいません😊👌

前回までのあらまし🙂

日本猫ねこ協会のチャリティーカレンダーの常連になるべく、2027年版の募集に写真を応募した。
昨年、2026年版の応募に無事掲載されたことに味をしめた私は、調子に乗って愛猫たちのオーディションを行うという奇行に走る🙃
これまでに撮り貯めた写真で『映え度』や『名前のインパクト』などを審査したのだ。
オーディションと銘打って写真を決めたのは良いが、いざ投稿というタイミングで応募要項に見落としがあったことに気づいた。
主催(以下:運営事務局)が提示する写真規格に合わない写真を選択してしまったのだ。
規格に無理やり合わせることもできたが、どうしても掲載されたい私は冒険することができず、改めて写真を選択することにした。
※くわしくは再選考編をご覧ください。

モヤモヤの正体😥

実は・・・
応募直前に少々トラブったこともあり、今回は当選する自信がなかった。
応募直後は大丈夫と思っていたが、時間が経つにつれて「この写真なら絶対採用される‼️」
と思いきることができなくなっていった。
今思えば、実際はずっとモヤモヤしていたと思う😥

当選(掲載決定)すると運営事務局から9月下旬に『当選確定メール』が届くことになっていた。
昨年同様、9月25日頃から度々メールフォルダを確認するようになり、日毎に確認回数が増え、9月29日には若干諦めモードになっていた。
当選しなくても応募したことは良い思い出になる、と自分で自分を慰めることもしばしば。

どうしてそこまで自信がないのか。
選択した写真は飼い主である私にとってはそれはもうお気に入りのショットだ。
だがどうしてもきゅうが気になっていた。

写真映えする彼女の写真にしたほうが良かったんじゃないか。
多少、規格からズレていてもきゅう&暖の2ショットが良かったんじゃないか。
そもそも、どうしてそこまで2ショットにこだわったんだ⁉️

そう考えるようになり、どんどん自信がなくなっていった。
加えて、暖と温のあだ名も気になっていた。
こればかりは気にしてもしょうがないのだが😅
暖を「腹ハゲ太郎」と呼ぶことも、温を「ほこり食い次郎」と呼ぶこともどちらも事実。
もちろん「だんだん」や「おんおん」と呼ぶこともあるが、同じくらいこのあだ名でも呼ぶのだからしょうがない。
人によってはすごく反感を買うあだ名だとは十分承知しているが、愛情持ってそう呼んでいることだけはご理解いただきたい😓

来た✉️‼️

いろいろな思いが重なり、すっかり自信をなくした9月30日。
待てども『当選確定メール』は届かない。
上司に「当選してないっぽいです💧」と話して退勤したのが16時頃。
それから帰宅してえにしのルーティンを黙々と行い、18時頃にようやく一息ついた。
その頃になるともうメールフォルダを確認することもしていなかった。
ベッドに転がり、片手でえにしを撫でながら最近ハマっている塗り絵アプリでひたすらタプタプと色を塗っていた。
30分ほどタプタプし続け、そろそろ夕食の準備を・・・とアプリを終了しようとしたところにメールの受信音が鳴った。

おおおおおーっ😲‼️
来た‼️
あーーーー♪
当選確定メールだぁー😆

と、言うことで。
前置きがかなり長くなりましたが(コホン)
無事、掲載が決定しました👍

2ショット撮影時にヨコ方向に撮影するクセが治らない飼い主💧でも…この方がバランスがイイと思うんだよね😓

カレンダーの発売は10月上旬から中旬を予定しているとのこと。
すでにワクワクが止まらない。
楽しみすぎる💖

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