○○してみた😄:日本猫ねこ協会のチャリティーカレンダー掲載常連への道✊再選考💧編

〇〇してみた
横長でもOKだったらコレにしたのになぁ💧

私の悪いクセ😓

先日、日本猫ねこ協会のチャリティーカレンダー企画に参加するために、7頭の愛猫たちのオーディション(笑)をした。
応募する写真が決定したので「いざ‼️」とパソコンを起動させ、協会から届いた案内メールを開いた。
応募方法はインスタグラムと案内メールに記載されているメールアドレスからの2通りある。
前回はインスタグラムを開設していなかったので案内メールにあるメールアドレスから応募した。
今年7月にGoogle先生(Gemini❓)と一緒にインスタグラムの開設をしたのでそちらからも応募ができるが、験を担いで今回もメールアドレスから応募することにした。

応募要項の再確認も兼ねて、届いたメールの内容を読んでいく。
メールにはインスタグラムのリンクが貼られている。
そちらから応募するのではないが、何気なくリンクを開いてみた。
案内メールと同じ内容が書かれているだろうと思いながら読み進めていくと・・・

※お写真のサイズは4:5(縦長)でお願いします

あぁ😫
やってしまった💦
縦長を見落としていた。
協会からの案内メールの内容にもちゃんと 縦長 と記載されている。
写真サイズ4:5だけにフォーカスしてしまい、写真の向きを考えていなかった。
そのため、選考した写真はすべて横長なのだ。

オーディションで選んだ写真はきゅうの2ショット。
しかも横長に撮影しているものだ。
試しに縦長にトリミングしてみたが、上半身のみになってしまい、日付のワクに貼り付けるにはバランスが良くない。
これでは採用されない可能性が高い💧

う~ん・・・
写真を選び直したほうが良さそうだ。

写真へのこだわり😌

気持ちはきゅうの2ショットで固まっていたので、他に要項に添った写真がないか探してみた。
だが残念ながら、先に選んだ写真以上に良いものがない。
きゅうの単独ショットで応募することも考えた。
それぞれの写真を送ると主催側が編集で2ショットに加工してくれるらしい。
とはいえ、選考した個々の写真も横長なので、縦長の写真を探さなくてはならない。

一応、選んではみたが・・・

やはり、加工してもらうのではなく、実際に撮影した2ショット写真で掲載されたい気持ちが拭えない。
今後も企画に応募するつもりなので、そこまで2ショットにこだわらなくてもいいし、ましてや加工云々にこだわる必要もないのだが💧

どうしてもきちんと撮影した2ショットにこだわるのなら、きゅうのペアを断念するしかない。
他のメンバーの2ショットで要項に添うものがあればそれにしよう。
そうなるともはやオーディションはまったく意味を持たなくなるけれど🤣

そういうワケで、新たに選考をし直した。

再選考の結果😉

2ショット写真をさがすべく、スマホのアルバムを開く。

横長に撮影した2ショット
縦長にトリミング

お、コレ良くない⁉⁉️
そう思って4:5にトリミングすると思いの外バランスが悪い。
しかものお尻がフレームに入らない💧

これまで取りためた写真は1000枚を軽く超えるが、約7割が横長の写真である。
しかも被写体を大きく捉えることが私の撮影のクセのようだ。
被写体が大きいため余白が少ない。
特に2ショット写真に関しては、余白があれば方向違いにトリミングしても使えたであろうものがほとんどだった。

撮影のクセにより選考する写真が限られてしまったが、余白の大切さを知る良い機会にもなったので良しとしておこう😓
クセをどうするかは今は置いておいて、まずは写真選考をせねば‼️

あれこれと探し、挙げた候補は6枚。

兄弟猫だからなのか、の組み合わせが多く、しかもが後ろにいるので表情がはっきり見えない。
写真映え度低めだからね😓
えにしもだが、この毛色や黒色のげんはよほど明るいところで撮影しないとほぼシルエットか、あるいは目だけキラリ✨の写真になってしまう。
フラッシュを使うと黒光りするしw
そこが難点だが、同時に個性でもある👍

数は少ないけれど、の2ショットも選んでみた。
2枚ともどちらかが背後霊的な写り方をしているけど一応は2ショット。
飼い主としてはどんな写り方をしていても可愛いことは間違いないけれどね😉

何なら、個人的にはのバックショットが気に入っていたりもする。
しかしさすがにバックショットの写真は採用されないだろう💧

これまでの写真を検討した結果、先日投稿した『オーディション編』のアイキャッチに使用したの写真で表情違いのものがあったのでそれで応募することにした。
写真映え度の低いがめずらしくキレイに写っている(顔が正面に向いている)。

箱入りでなければ・・・と思っていたが、2026年のカレンダーに採用された他の飼い主さんの愛猫写真を見ていくと、箱入りでもうまく編集して掲載されている。
どうやら全身ショットにこだわらなくても良いようだ。
最年長猫のきゅうで応募したい気持ちも少なからずあったのだが、日本猫ねこ協会には他にも企画があるのできゅうについてはそちらに応募することを検討しようかな😌

それでは。
応募しまーす😆

コメント

タイトルとURLをコピーしました